【過去の愛車】Audi A7 Sportback V6サウンド エキゾースト音!

パソコンの動画を整理してたら、レクサスGSの前に乗っていた【Audi A7 Sportback】の動画を見つけたので編集してみました!
前の愛車はホイール、車高調、マフラー、ブレーキを全て変更していましたが、今のGSは改造する気はなく、ノーマルでノンビリ乗ります(笑)

私が所有していたAudi A7 Sportbackのスペックです。
※エンジン V型6気筒 3000cc スーパーチャージャー
※最高出力 310ps(228kW)/5500~6500rpm 最大トルク 44.9kg・m(440N・m)/2900~4500rpm
駆動方式はアウディとはいえば、お馴染みのフルタイム四駆のクワトロです。



Audi A7は車両重量は2トン近くありましたが、重さを感じさせないほどのパワフルな走りをしてくれましたね!
今は当たり前やけど、A7にはBSM(ブライドスポットモニター)が標準装備され、この頃にはドイツ車には採用している車は多かったけど、当時の国産車には一台も採用されていない時代でした。
ドイツ車は安全性に関しては国産車より早期から取り組んでいたため、電動パーキングブレーキを採用している車が非常に多く、全車速クルーズコントロール(停止&発信付き)や、自動ブレーキも採用されていましたし、今は国産車にやっと搭載され始めた安全装備が10年前から装着されていると思うと驚きを感じますし、いかに安全性を重視していたかは分かりますね!

特にA7はニッチな車やったので、人と被る事もなく満足感は高かったですし、今見ても10年以上前にデザインされた車とは思えないほどスタイリッシュで、今でも充分通じるデザインです。
デザイナーは、日本人の和田智(わださとし)さんで、国内では日産時代にセフィーロやセドリックのデザインを担当した方です。

私自身ドライブ好きやけど、Audi A7を所有していた時は気に入ったのと、走る喜びを更に感じて色々と出かけてましたね(笑)
この時にデジイチを購入して、本格的にカメラにのめり込んで色々と写真を撮りだすキッカケにもなりました。
ただ、動画はほとんど撮ってなくて、今思えばたくさん撮っておけば良かったと後悔してます😅
新車で中古車であっても、皆さんも愛車として個々で思い入れがあると思うので綺麗に手入れしたり、ドライブ行ったりなど愛車との思い出を作って大事にしてあげてください😆

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